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時霊からの警鐘

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日本が不死鳥になるための最後の切り札
古神道には「時霊」という概念があります。時霊の大神とは“時節・時流を司る神”であり、21世紀という新たな千年紀へと時代が大きく動いている今、「時霊」の大いなる発動が起きています。

「不二(ふじ)と鳴門の仕組み」「幕末からの神道ムーブメントは十二支のとおりに進む」「古代のヤマトヒメノ命の神業」「人間の意識で神は変容する」「天体神と神話神・風土神の違い」「祝(はふり)の神事」をはじめ、古神道に隠されたさまざまな秘事と神々からのシグナルを読み解きます。
それらを踏まえ、新たな時代を開く元型として、「神仏のご開運、光の思念魄(しねんぱく)、13の月の暦・気学の暦との連動」などの「神人和楽プロトタイプ(元型)」を提唱しています。

そして、世界の破局を食い止めてきた「半神半人」たちの活躍をあきらかにして、今後の“霊的防災”について述べています。

【目次】
序 章 時霊の秘儀「不二と鳴門の仕組み」の謎
第1章 幕末からの神道ムーブメントは十二支のとおりに進む
第2章 転換期に活躍する太古の神々
第3章 元伊勢クシロ(結界)とヤマトヒメ神業はよみがえる
第4章 出雲神業――産土の神の総まとめ役
第5章 ユダヤの秘教者たちが風土神を唯一神に変容させた
第6章 新たな時代を開く元型神さま「神人和楽プロトタイプ」
第7章 ノストラダムスを超えて――世界の「半神半人」たちの活躍

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